Creative of Next JAPAN

2020年に向けて、次の日本を創ろう!

人間が“始まる”技術 『nTech』

9月も半ばになりました。

1か月先になった帰省も無事に果たし、

生まれた街の状況を改めて客観的に観ています。

 

水害のあった地域の方たちは、一旦別の場所で生活をしているそうです。

水の引いた後でも、とても生活ができるような状況ではないことと

においがとても強烈で住むことは難しい状況だそうです。

 

また、今回溢れてしまった堤防も、以前より修理する計画があったそうですが、

中々着工されることがなく、今回の災害が起こってしまったそうです。

今回のことが起きてから、直ぐ、国の予算が下りて、修理に取り掛かっているそうです。

なんとも皮肉な話です。

1日も早く心が安心できる環境となりますように。

私もしっかりと考えていこう、と思わせていただいた今回の帰省でもあります。

f:id:CreativeField:20180915174348j:plain

 

私が現在行っている教育は、

“人間の最高峰の機能”をまだ使えていない、

その機能を使って、人間を“始める”技術であるnTech

という「認識技術」を伝えるものです。

 

今まで、人間の外の世界を開発開拓し、

人間にとって、とても便利な生活ができるようにしてきたのが「科学技術」です。

 

人間が狩猟採集社会から定住生活ができるようになったところから、

衣食住に始まり、車や飛行機といった交通手段。

そこから、PCを持つようになり、

スマート化されて、手のひらの大きさに世界中の図書館の情報を持つことができ、

映画をみて、世界中の人と会話ができるほどに発展しました。

現実空間は、IoTでつながり、AIの誕生により人間以上の高知能の存在に出会うような環境になってきています。

f:id:CreativeField:20180915174449j:plain

 

今では、人間の外だけにとどまらず、

科学技術の開発領域は身体の中に入ってきています。

 

そんな科学技術の担える領域に終焉がみられているのはご存知ですか?

人間の中に入っても開発可能な領域に限界があるのです。

 

その終焉を迎えた先に使う技術とは何か。

準備ができていますか?

 

科学技術が開発できない領域。

それは、人間の意識空間です。

意識だけでなく、無意識空間も含む領域に入ってきます。

 

 

その科学技術の先にある技術。

それが「認識技術」なのです。

 

先日、アメリカにて、nTech講師が初めて英語でこの内容を伝えました。

多様な学問を探求して、人間の本質とは何かを追い求めてこられた方が、

認め、受け入れてくださったという内容。

 

十分に伝達ができる内容の整理ができた新技術「認識技術・nTech」。

 

そのベーシックである「NR1Dayセミナー」と

そのセミナーとペアになる(答えになる)「認識セミナー」を担当させていただいています。

 

ベーシック中のベーシックである「NR1Dayセミナー」の内容を

世界中の人が“明確に”わかることだけでも

今ある争いの半分はなくなるのでないかと思っています。

 

半分と言ったのは、

「NR1Dayセミナー」の内容だけでは、

「解決」まではできないからです。

なので、“ペアとなる”と書いたのです。

 

ただ、解決するためには、

その問題を明確に知ることが必要です。

その問題の発見ができるのが「NR1Dayセミナー」なのです。

 

問題が明確に規定(Define)できること。

この価値に気づいたら、

自ずと答えはついてきます。

 

答えを得たい!

何のために?

答えを聞いて「使えない」

と判断される方は、問題が落ちていないことが大きいと思います。

 

「そんなの知ってる」

が一番の命取り…

 

その問題発見のPowerを実際に感じてみてください。

 

それがよくわかるのが、

nTech創始者のNoh Jesuが直々に伝えている「Noh Jesu1Dayセミナー」です。

人間が今まで気づくことができなかった世界を

世界初のアプローチにより展開しているセミナーが人気です!

概要を知るためにも、また直接創始者に質問ができる場もあります。

人の質問もまた、かなり勉強になります。

www.youtube.com

 

大切な人との関係の再構築のために。

子どもたちの生きる未来のために。

21世紀の人間の生き方ができるために。

 

人間がやっと“始まる”ためにー

www.youtube.com